Liqui(リクイ)ウクライナの仮想通貨取引所にわずか5分でスマホ登録!噂のSirin(シリン)が買える!

今回は、ウクライナの仮想通貨取引所、Liqui(リクイ)の紹介をします。

なんでウクライナの取引所?と怪しさ満載ですが、この取引所でしか扱っていないとあるトークンが気になっているので登録しました。

その名はSirin(シリン)。

これについては、いずれ詳しく書こうと思いますが。

こちらのブログを拝見し、これは絶対に来るプロジェクトや!ということで即購入に踏み切りました。

いまだ少ししか買えていないので今月の給与でさらに5万ほど買い込む予定です。

このSRN(Sirin Labas Token)については後日調べてまとめます。

まずは現状唯一の取引所である、Liquiの紹介をしましょうか。

 

Liqui(リクイ)の登録を、スマホで5分で完了させる!

Liquiの登録に必要なのは、

  1. メールアドレス(フリーアドレス可)
  2. 二段階認証

これだけ。逆にこんだけなので、若干不安はあります・・・・。

 

そんな簡単登録のLiquiですが、そこは海外取引所。全ての表示が英語です。

 

しかし、心配ご無用です!これから紹介するとおりに実施してもらえればスマホからわずか5分で登録完了しますよ!!

Liquiのホームページにアクセスし、Sign up(サインアップ)します

スマホでLiquiのホームページにアクセスすると、こんな画面だと思います。

この画面の右上のハンバーガーメニューをタップして開き、「Sign In/Up」をタップします。

Liquiの登録画面でユーザ名、メールアドレス、パスワードを入力する

Liquiの登録画面がポップアップしてくるので、以下のように登録します。

「Login」

→ユーザー名。好きな名前を入力してください。

「Email」

→Liquiからのメールを受信するためのメールアドレスを入力してください。フリーアドレス可。

「PassWord」

→Liquiのログインパスワードです。8文字以上の英数字を混ぜた強力なパスワードにしてください。

「Repeat Password」

→上記で入力したパスワードの確認入力です。

「agree to Liqui.io Terms of Service」

→「簡単に言うと、Liquiの利用規約に同意します。」です。チェックを入れましょう。

Liquiからのメールに記載のリンクをクリックしてメールアドレス認証

サインアップすると、以下のようなメールアドレス認証メールが来ます。

メールアドレスに記載してあるリンクにアクセスしましょう。これで、メール認証完了です。

Liquiからのメールに記載してある認証コードをコピペして最初のログイン

リンクをクリックして開き、メールアドレス・パスワードを入力すると登録メールアドレスに以下のような承認コード記載のメールが届きます。

 

 

最初のログインのときに認証コードを求められるので、このメールに記載してあるコードをコピペして認証しましょう。

 

ようやく、初めてのログイン完了です!

[char no=”1″ char=”さいみ~デフォ”]おっとまだ、取引は開始できませんよ!次は二段階認証です!![/char]

Liquiのログイン、二段階認証を実施しよう!

ログインしたら、右上のハンバーガーメニューをタップして開き、「Profile」をタップします。

プロフィール画面にきたら、「AccountSecurity」のタブをクリックします。

すると、以下の画面が開きます。「Turn ON」を押しましょう。

 

すると、以下のようにQRコードと二段階認証コードが記載してある画面が開きます。

スマホの場合はそのQRコードは読めないので代わりに二段階認証アプリを起動して認証コードをコピペして登録しましょう。

登録名はわかりやすく「Liqui二段階認証」などとしておくといいでしょう。

登録したら、右側に「Print & backup」というボタンがあります。これは二段階認証コードとQRコードをPDFに変換して保存できるボタンです。

万が一、スマホが破損しても大丈夫なようにこれで保存してメールで他の端末に送っておきましょう。

保存が終わればその下の「I have printed my 64 digit key」をタップします。

すると、二段階認証コードを求める画面になるので先ほど登録した二段階認証アプリにて6ケタのコードを入力してください。

これで認証は完了しました。

お疲れ様でした!!これでLiquiの取引ができるようになりました!!

 

Liquiの取引をさっそく始めよう!国内取引所からイーサかBTCを送ろう。

これで全ての準備が完了したので、早速取引開始です。

 

しかし、ウクライナの取引所なので当然日本円の入金には対応していません。

 

ということで国内取引所でイーサリアムからビットコインを購入しておくることになります。

私の場合はzaifかビットバンクになります。

 

送金通貨はイーサリアム。バイナンス送金でも使いましたが、やはりビットコインよりもイーサリアムの方が着金が早いので。

 

こちらの送金方法についても後日まとめますね。

 

まずはこちらの記事を見て、zaifに登録してイーサリアムを購入するところから始めましょう。

 

仮想通貨ガジェット研究所

  今回は、仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)口座の開設方法について紹介させてもらいます。 国内取引所の中では、独自トークンの取り扱いも多く、2018年度はそのトークンを用いた活動がいよいよ始動するとのうわさがあります。  […]